【ヒロアキ/鱗】四畳半で密着3Pお泊り会!6話あらすじ

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【四畳半お泊り会】6話:アノ娘のカラダをイジりながら、背中で感じる別の体温。

麗美を弄りながら
ゆかりの体温が…
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6話:アノ娘のカラダをイジりながら、背中で感じる別の体温。あらすじ

 

賢一と麗美は眠れないでいた…
麗美のマンコはすでに濡れている!
無意識に2人は
昨日の続きをしたくて
身体がウズウズしていた
ゆかりに気付かれないように
麗美のマンコを弄る
たまに出てしまう音…
クチュ…
麗美は荒くなる息と声を押し殺す
賢一の反り返った肉棒を
取り出し挿入しようとした瞬間
「賢一くん…起きてる?」
その言葉に2人は
ドキッとして身体を止めた
「うん…起きてるよ!」

目が覚めてしまって
寝付くまで話をしたいと言うのだ
慌ててズボンを上げて平静を装う
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しかし麗美のおっぱいと
マンコを弄る手はやめてなかった
硬く突起する乳首は
さらに敏感になっていった
トロトロになったマンコに
コリコリなクリトリス
ヌルつく指に擦られ
身体を震わせている
「明日もご飯用意するね!
何か食べたいのある…?」
「う〜ん…カレーとか?」
2人が大変なことになってるとは知らずに

話してくるゆかりに
それにフツーに答える賢一…
賢一、なかなかやりますねww
麗美の耳には
2人の会話が入ってくる余裕はなかった
声が出ないよう
手で口を塞ぎ
震える身体を必死に抑えた
賢一とゆかりがしゃべってる中、
麗美は1人悶え狂って
イッてしまうのだった

 

 

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1話:JKとお泊り会!?カラダとカラダが触れ合って… 
2話:お風呂でハプニング!アノ娘の胸が目の前に
3話:押し入れで抜け駆け密着触りっこ。
4話:「私は別に…嫌じゃなかった…よ?」
5話:あえぎ声で、起きちゃうかもね。
6話:アノ娘のカラダをイジりながら、背中で感じる別の体温。
7話:「こんな気持ちよかったら…くせになっちゃう…かも」
8話:保健室のベッドで密着。もう、ガマンできない…
9話:カーテンの向こうにもう1人。会話中にイッちゃうなんて…
10話:2人になったら即エッチ。ココロもカラダも淫らに乱れて…
11話:ナイショの押し入れで、イクまでもうイッ回!
12話:声も、腰も、止まらないっ!濃厚エッチで放心状態…
13話:部屋であの娘と2人きり。ムラっときたから押し倒す!